2008年01月23日
同級生
この月刊誌、数年前に高校の同級生の二人、A君と「boook」君に 「この本いいよ」 と教えてもらってから、時々、気になるタイトルだけですが、購読してます。

この [ 臨時創刊号 ] もタイトルに惹かれてコンビニで買いました。
浅草キッドのコラムでは目頭が熱くなりました。
そのA君、「boook」君は高校卒業後、全く交友関係は無かったのですが、今から十数年前に偶然再会してから頻繁に会うようになり、その関係で、また偶然に中学同級の「千のひかり」君にも再会し、現在に至ってます。
実際、この再会がなかったとしたら、私の妻とも知り合ってなかったわけで、今の二人の子供とも・・・
と考えると、「人と人の縁」って不思議です。
この同級生たちは私にとって、とても大切な存在です。
お互い、飲んで楽しくバカ騒ぎもしますが、真剣な話も沢山します。
色々な面で、私の考え方も随分変わりました。
普段、面と向かっては照れくさくて言えませんが、この場をお借りして
「 ホント再会できて良かった。今後も、末永くよろしく 」 です。
この [ 臨時創刊号 ] もタイトルに惹かれてコンビニで買いました。
浅草キッドのコラムでは目頭が熱くなりました。
そのA君、「boook」君は高校卒業後、全く交友関係は無かったのですが、今から十数年前に偶然再会してから頻繁に会うようになり、その関係で、また偶然に中学同級の「千のひかり」君にも再会し、現在に至ってます。
実際、この再会がなかったとしたら、私の妻とも知り合ってなかったわけで、今の二人の子供とも・・・
と考えると、「人と人の縁」って不思議です。
この同級生たちは私にとって、とても大切な存在です。
お互い、飲んで楽しくバカ騒ぎもしますが、真剣な話も沢山します。
色々な面で、私の考え方も随分変わりました。
普段、面と向かっては照れくさくて言えませんが、この場をお借りして
「 ホント再会できて良かった。今後も、末永くよろしく 」 です。
